きっとこの頃に、植芝盛平翁や王仁三郎等、先見の明がある方々が集まり、すでに日本がこれから直面する危機を予測し対策を必死に、構築しようとされていたのには、頭が下がる。

話的には知っていたが、ヒットラー等も、ある意味しっかり利用された輩である。

僕が興味を抱き、調べ上げた西暦800年ごろの日本などは、すでに善良ユダヤと縄文の混血であろう阿弖流為が、見事にユダヤ支配者層に騙され、首を跳ねられている。

だから、世界対戦等のレベルでは当たり前ではある。



さて、ヒカルランド編集部は、中丸さんと船瀬さんの対談本の後に、陰謀関係では先をいかれるマリンズさんと中丸さんの対談をへて、最後にこれを復刻で載せられています。

編集部は、このように書いています。

未来はユダヤと日本の大融合によって
その大経倫が進んで行く事を確信します。
手を組む相手先であり、かつ複雑きわめるユダヤの事を
私たち日本人はどのように確認していったらよいのでしょうか。
その研究の一助となることを願って、本論文を復刻掲載させて頂きます。


僕のアラエビスの活動では、中間目標数の1500まで後700サポーターが必要である。

中間目標数でさえハードルは高い。

ユダヤが関わる前に、先ずはエミシで3000サポーターを繋いで、基礎を固めたい。

ユダヤ=会社であり企業でもある。

対外的には、イスラエル+ジャパン

新井伸介氏がおっしゃる事で言えば、青と白の国旗+赤と白の国旗である。

そして赤、白、青三色の悪徳ユダヤ支配が終る。



千の位のサポーターの指示を得るには、更に自分が高まらないとならない。

世界をヨークみた上で、全てが全体でおきる事であると、全てをテーブルに載せて相当フォーカスをひかないとならない。

まだまだ近視眼的なのだろう。


そんな僕に、この国際政経学会のこの復刻掲載文の、この箇所が助けになりました。


彼等の国境を無視する資本主義インターに対し、国家を防御せんとする士は、この世界独裁経済学を理解せねばならない。
世界独裁経済に対抗せんとするものは、彼等の人的連絡系統、根本政策、伝統精神および権謀数術数等の裏を読み取って、先手を打つものでなくてはならない。不変不動の金科玉条、不可侵の鉄則の如く考えるようでは、覚束ない。銀本位を採用したり、或いは更に進んで全く新しき、価値交換制度を創作したりする位の頭がなくては、彼等の独裁を一蹴する事は愚か、防止することも出来ない。


僕が提唱するモノは、野生本位制度が作る新しい可能性である。

きっとそれが悪徳ユダヤの方便、金本位制度の一手を金科玉条、不可侵の鉄則に対抗する、唯一無二のスタートラインである。

野生と善良ユダヤの融合例が、里山資本主義である。



この続きは又明日に。

今僕は魂が渇いて渇いて仕方がない。

沢山の魂が渇いている同士を日常当たり前に側にいる環境を欲しているし、その方々と共に切り開かない限り、世界経済独裁に対抗することは出来ないだろうと確認している。

だから、明日の湯殿山大日坊さんの住職にお逢いしたり、十九日中丸さんにお逢いしたり、二十日から新潟の同士でありサポーターのIさんにお逢いして、その方が集められた高い志の方々と繋がる講演会を開いて頂いたり、十九日から同士の森のビーナスが来られたりと、高い志のサポーターであり同士のメジロのクリスタルガーデンの御一行様やクンルンの方々が来られたり、そんな同士と出逢い続けつなかり三千サポーターを実現する事が唯一僕の魂に潤いを戻す瞬間である。